僕の僕なりの金縛り対処方法

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2012年10月25日(木)

お久しぶりの更新ですが、もしかしたらこのブログを見に来ている人たちには全く関係ないかもしれません。 ただ、今後の為、そして同じような症状の方の為の備忘録として残したいと思います。 先日僕は金縛りにあいました。 しかも一晩で複数回。3回目以降はもはや覚えていません。 ※4年前に現在住んでいる場所に引っ越ししてきてから初めて金縛りが発症しました。 その際に対応した事を覚えている限り簡潔に説明します。

まず陥った際の体制。

最初寝るときは横向けで左を下にして寝ていたはずが、 陥った時は仰向けで手はお腹の上にのっていました。

陥った際の症状。

症状としては一般的なのか、 首から下は一切動じない症状。(首も含む) (目は辛うじて動かせる状況下でしたが絶対に瞼を開こうとはしなかった)

陥った際の対応。

想像では黒髪の女性がいる想定でしたが、 目は自由だったのでまず目を開きました。だれもいませんでした。 (これで身の危険はまずないことを確認) 次にどうやってこの縛りを解くか。 まず、突然出てきたら一番怖いので、開けていた目をすっと閉じました。 (精神を安定させる効果があった) そのあと、お腹の上にのっているこの状況下では動くはずがない腕をちからいっぱい動かしました。(この際本気をだします) お腹の上にのっている腕が下に落ちました! そのあと僕は何かに縛られている感覚から解き放たれてそのまま意識を失いました。

まとめ。

・最初は目を開かないが安全確認のためにいったん開いて、精神を安定させるために再度閉じる。 ・動くはずがないと思っているが、本気だしてめいっぱい動かしてみる。 この後WEBに掲載されている情報をさらっとチェックしたらさほど間違った対応ではない事を確認しました。 みなさんはどのように対処しているのでしょうか? また、縛られた際はためしてみてください。

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